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どうして好きではない人に好かれるのに、好きな人には好かれないの?

 

どうして好きではない人には好かれるのに、

 

好きな人には、好かれないの?

 

そう感じたことがないでしょうか? 

 

実は、

 

「異性に好かれることはあるのですが、そのときは私の好みの人ではなくて、私が好きになった人には、好かれないんです。」

 

って悩んでいる人ってすごく多いんです。

 

 

そのような悩みを感じている方に、一つGOOD NEWS があります。

 

たとえ、好きな人ではなくても、誰かに好かれるという時点で、あなたは魅力的な人ということです。

 

まず、この事実、スルーしないでくださいね、笑。

 

 

人は、「ない」に意識を向けがちなので、「ある」ものが見えなくなってしまうことがありますが、誰かに好かれている時点で、その人にはあなたが魅力的に見えているということです。

 

この上で、好きな人にも、魅力的に見てもらえれば嬉しいですよね。

 

 

好きではない人には好かれるのに、好きな人には好かれないというとき、

 

一つ考えられるのは、

 

友達や好きではない人には、自分らしいそのままのあなたでいるのに、

 

好きな人には、自分らしくない別の人になってしまっているということです。

 

 

好きな人には、好かれたいし、嫌われたくないですよね。

 

誰しもそう思うと思います。

 

でも、そう思うばかりに、相手の人に気に入られようと、猫をかぶった自分で接してしまいます。

 

 

実はこれが逆効果で、自分らしさを失うと、その人本来の魅力まで隠れてしまうのです。

 

 

もし、好きな人に好かれないという悩みを感じているのなら、

 

思い切って、好きな人にこそ本当の自分を出していってください。

 

本当の自分を出すというのは、何も難しいことをするのではなく、

 

自分のFeelを大切にするということです。

 

 

ブルーススリーやスターウオーズに出てくるあの有名なフレーズ!

 

Don’t think , Feel!

 

です。 

 

この人は、こういう人が好きかなと考えて、合わせようとするのではなく、

 

自分自身のFeel「こうしたい」に従ってみてください。 

 

 

「Feelのままに、自分らしく生きる」 

 

これって、実は男性心理の観点からも、そういう女性にはすごく魅力的なんです。

 

男性は、自分を持っていなくて、自分に(その男性に)合わせてくるような女性には魅力を感じられないのです。

 

好かれたいから、嫌われたくないからと、相手に合わせていたら、あなたの魅力がその相手の人には、見えなくなってしまうのですね。 

 

 

素のままの自分では嫌われると感じていたら、それは思い込み。

 

素のままの自分できるからこそ、好かれるんです。

 

 

好きな人には、自分らしくいられない。 

 

ではなく、

 

好きな人にこそ、自分を出していってくださね。 

 

by 

セルフリスペクトコーチ

平山 仁ー 

  

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